■■■人知らずして慍(うら)みず■■■


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  • 01/06  管理人さん

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ちゅうやん (11/24)
あ、、、実は私「バカは嫌い」って良く言っちゃってます。スミマセン。
その真意は「物知らずや考えなしが嫌いって」って意味でして。

逆を言うなら「物知りやよく考え

管理人 (09/05)
お久しぶりです。
ようこそお越しくださいました。

>私のケータイストラップはむすび丸です
いいなぁー♪
私も妙に気になったので、あちこち探したのですが、見つ

ねね (09/05)
ご無沙汰してます
偶然!
私のケータイストラップは
むすび丸です。。(頂き物です)

知人は、
黄色い部分をたくあんで、
目を梅干で再現していました〜。
(赤目

管理人 (09/05)
「伊達男」の語源については、諸説あるようです(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1311865648?fr=rcmd_chie_detail)が、それよりもちょっと驚

ちゅうやん (09/04)
伊達男って伊達政宗からきてるのか!!と感心してページを開くと

・・・・・ブフッ。ゆるキャラ過ぎる。
このキャラヤバイですね。。。

早めの晩酌中に安ーい焼酎を

管理人 (08/16)
そうなんですねー。娘の方が一枚上手であるのは確かなようです(笑)
でも、なんだかんだ言っても、全く無視されているよりまだマシかも知れません。

パスタはぐっと一掴

ちゅうやん (08/16)
こうゆう父・娘、憧れます。
実父は古い人間でしたから、家に女(それが小学生の娘でも)が居る時は台所に立った事もなく。

娘が喜んでくれたなら、父親もニンマリ満足

管理人 (08/04)
お久しぶりです^^;
ご訪問ありがとうございます。
こちらは、「なんとかは暇なし」って感じで、毎日バタバタ過ごしています。

「マンシュウギョウザ」って、いかにも

ご無沙汰してます! (08/03)
夏の花ひまわりが目にも眩しい美しさですね。

最近やっと時間が出来ました。

餃子、嫌いな人少ないですよね。

本場もいいけど、おいらは
満北亭のマンシュウギョ

管理人 (07/27)
お久しぶりです^^;
記事の投稿がなければ、コメントのしようもないですよね(爆)
こちらこそ大変ご無沙汰しておりました。

ワタクシも像を見て絶句いたしました、ハイ

yotarizm (07/25)
大変ご無沙汰をしておりました。

餃子像を初めて見た時は絶句した記憶があります。
(当時は現在と違う位置にありました)

餃子にビールは鉄板の組み合わせですね。

管理人 (07/05)
大変ご無沙汰申し上げておりましたが、ちょいとばかりバタバタしていただけで、なんとか生きてはおります(笑)
引き続きご贔屓のほど・・・。

ちゅうやん (07/04)
記事のup楽しみに待ち続けておりました。
お元気でしたでしょうか?
お仕事が忙しいか、趣味で忙しいか、、、はたまたご病気にでも・・・と縁起でもない事を考えてしまい

管理人 (01/15)
私も、萩・津和野へは何度か訪れたことがあります。萩の松蔭神社にある松下村塾を拝見したことも。あんな狭くて薄暗い部屋で、時代を大きく動かす数多くの人たちが学問に励

管理人 (01/15)
明けましておめでとうございます(笑)
今年もどうぞご贔屓に!

>自分にとって得な事はこっそり楽しむ・・・

これって、人間の本質を突いていると思いますよ。誰

sapphire (01/14)
萩に行ったとき 松下村塾も見学に行きました。
山口県の偉人は凄いですね。
古代より 文字を早く持った民族が 
人を束ね 
大国へと発展していったのも「情報」収集

ちゅうやん (01/14)
こちらにコメントさせていただくのは久しぶりです。
大変ご無沙汰いたしておりました。

吉田松陰、、、そんなに凄い人なんですね。
私の地元は山口県ですから、小学生

管理人 (01/13)
「禍福は糾える縄の如し」とか申します。
価値観の多様化が著しい現代、何が幸せで何が不幸せであるかは、人それぞれかと思いますが、何よりもまず、「足るを知ること」が

殿 (01/12)
仕事柄、周りにそういう人が一杯います。まだ、家の近くには野宿はいませんが、駅近くにはいます。3週間後に恒例の曰一泊ドックでホテルステイですが、この幸せがいつまで

管理人 (01/06)
明けましておめでとうございます。
こちらこそ、今年もどうぞよろしく!

息子さん、6ヶ月ですかー。
これからドンドン可愛くなってきますね。確かに、無垢な幼子の笑




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「人不知而不慍、不亦君子乎」
(人知らずして慍(うら)みず、また君子ならずや)

「人に認められようが認められまいが、気にしない。それが君子というものだ」 【論語より】

 なにも君子になりたいという訳じゃない。驕りでも、不遜な思いでも、開き直りということでもない。
 でも、誰にも認められなくてもいいじゃないか。自分を信じ、自分なりの努力を続けよう。人に認められるためにやるのではない。自分は自分なのだ。自分自身のためにやっているのさ。
 等身大の自分。それ以上でも、それ以下でもないのだから。

…と、そんなことをいいながら……
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■■■   バカは嫌い ■■■
Thu.
2009.11.19

 悟りを得た坊さんなら別だが、我々一般人は、つい、「嫌いな人」を作ってしまう。 そこには、当然、嫌う理由がある。 性格やしぐさ、あるいは外見も、その理由の一つになる。
 ただ、もしも「考え方が違うから嫌い」というなら、改めてじっくり考え直してみる価値はありそうだ。


 なぜならば、「はしにも棒にもかからない考え方」をする人はいないからだ。自分と異なる考え方にも、それなりの道筋があるはずである。
 むしろ、自分が不快に感じる考え方に出会ったならば、その人はなぜそのような考え方をしているのか、そのことを分析してみるべきだ。ひょっとしたら、つい自分が見逃していた角度からの見方なのかも知れず、新しい発見につながることもある。



【⇒続きを読む】
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 しかし、しかしだ。
 はしにも棒にもかからないのならまだしも、何も考えていない「おバカ」は、絶対、キライだ。





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テーマ:今日のつぶやき。ジャンル:日記
カテゴリー:Thinking about …

16 : 32 : 59 ▲ トラックバック:0 コメント:1

■■■   答えは掛け算 ■■■
Mon.
2009.11.16
 勘定を済ますといつも思う。
 こんなに高い店ではなかったはずだ、と。

 単価は安かったはずだ。しょせん、サラリーマンがポケットマネーで集う居酒屋。たかが知れている。

 では、何かの間違い?

 ほろ酔い加減の頭とはいえ、明細を確認しても、間違いは見当たらない。比較的常連の部類に入るだろうから、ぼっているはずもない。
 それなのに、なぜだ?
【⇒続きを読む】
---------------

 あ! 

 代金は、掛け算だということをすっかり忘れていた。

 いくら単価が安くても、数量が多ければ、そりゃ、勘定は張るわな…。





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こんなことばっかりです…^^;
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テーマ:**暮らしを楽しむ**ジャンル:ライフ
カテゴリー:Drunkard's Self-justification

19 : 38 : 14 ▲ トラックバック:0 コメント:0

■■■   地球温暖化 何するものぞ ■■■
Sat.
2009.11.14

 数字や数式、記号の羅列を見ると眩暈がし、論理的な緻密さなどとは程遠い思考回路を持っていた(というか、思考回路自体ショートしていた)ため、文系に走った。
 そういった仲間が集って、例によって、一杯やっていた時の話。
 氷が浮かんだグラスを眺めて、誰かが言った。

     「地球温暖化によって海面が上昇するっていうけど、あれ、ウソだって知ってた?」

 文系人間は、そういった話には滅法食い付きがいい。
【⇒続きを読む】
---------------

     「ほんとかよー」
     「このグラス見てみな。並々と溢れる焼酎水割りに氷が浮いてるだろ。
      この氷が溶けたって、中の焼酎は溢れないぜ。」
     「ああ、確かにな。ナントカの法則って言ったけ? 氷の体積分だけ焼酎の表面は
      上がってるもんな。」
     「おお。これで氷が溶けても大丈夫ってことかー。」
     「よかった、よかった。これで、人類も安泰だ。」

 これでしばらくは盛り上がったが、しばらくして、誰かが、また言った。

     「でも、地球上の氷って、海にあるだけじゃないよな?」
     「陸地の氷が溶けたらどーなる?」

 もっともなハナシだ。

     「……。ま、いっぺんには溶けないだろうから、そうそう心配しなさんな、って…」

 やっぱり、文系らしいと言えば、文系らしい。

 しかし、この結論には大きな落とし穴があった。
 焼酎水割りをお代わりしようとしてグラスに氷を入れた瞬間、すっとんきょうな声を上げたヤツがいた。

     「おいおい。やばいぜ。氷が溶けなくたって、氷が浮かぶだけで水面は上がっちゃう…。」
     「そっかー。陸地の氷がちょっとだけ溶けて崩れて、海に落ちるだけで、海面は上がっちゃうな」


居酒屋が、小学校の理科実験室になった。




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ワイワイガヤガヤ。なんだかんだと理由を作って飲んでます(^^)/ロ≧☆チン!≦ロ\(^^)
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テーマ:**暮らしを楽しむ**ジャンル:ライフ
カテゴリー:Drunkard's Self-justification

23 : 26 : 01 ▲ トラックバック:0 コメント:0

■■■   金と銀 ■■■
Fri.
2009.11.06
 ひとくちに「50年」と言うけれど、それはもう、並大抵の時間軸ではない。さざれ石が巌になるとまでは言わないが、例えて言うなら、「オギャー!」と生まれた赤ん坊が、50歳のいい大人(初老?)にもなろうという歳月である。

 それぞれが別々の時と場所に生まれ、それぞれが別々の人生を歩み、縁あって結ばれた男と女がいる。
 二人が別々に育ち生きてきたその時間の、2倍近くの年月を二人で一緒に過ごす。その長い時間の流れの中には、語りつくせない出来事があったはずである。むろん、順風満帆の時ばかりではない。それこそ、病める時も健やかなる時も、人生行路の大いなる起伏を、二人で手を携えて乗り越えてきたに違いない。



 今年、カミさんの両親が結婚50周年を迎えた。いわゆる金婚式である。
 ささやかながら、カミさんの弟家族ともども、ごく内輪でお祝いの会を開いた。孫たちも集った。
 昼間のお酒も手伝ってか、義父は饒舌だった。仕事に打ち込んできた話、そのために義母に苦労をかけた話。サラリーマン2年生になったわが息子に、「男は仕事が一番だ!」と現役時代を懐かしみながら熱っぽく語る。「スーツ姿が板についてきたな」と言われた息子はまんざらでもなさそうだ。
 義母は、そうした義父の姿に目を細めつつ、わが娘たちを前にして、「早くいい人を見つけないと、貴女たちの花嫁姿を見られなくなっちゃうわ」とけしかける。ちょっと煙たそうな娘たちだが、話を合わせられる程度には大人になった。
 しかし、仕舞いには、二人口を揃えて、「健康が一番。こうしてみんなに祝ってもらえるのも元気でいられるこそ。健康には感謝しなくちゃね。それはそうと、本当に今日はありがとう」と締めくくる。

 いえいえ。
 確かにそのとおりかも知れませんが、何よりも、お二方の深い愛情とゆるぎない信頼の絆があったればこそ、今日のこの日があるのですよ。そして、そのような慈しみ溢れる両親にはぐくまれたカミさんだったから、わが夫婦もこうしていられるし、子どもらも(今のところ)健やかに育っています。
 感謝するのはこちらの方です。
 と、心ひそかに思う。

 
【⇒続きを読む】
---------------

 4年前のちょうど今時分、私の実の両親も、金婚式を迎えた。その時も、今回と同じように、近しい身内だけが集まって、ささやかな小宴をあげ、心ばかりのお祝いをした。
 ただ、その時と今回とでは、少々感慨が異なっている。それは、決して、カミさんの両親だから気持ちが薄いという訳ではなく、むしろその逆で、何か違ったこみ上げるものがある。

 はてさて、それはなぜなのかなぁー、などとつらつら考えてみるに、やはり、わが身に負うところが大きいことに、はたと気がついた。
 実は、指折り数えてみると、両手両足では足りないけれど、計算に間違いがなければ、うれし恥ずかしわが夫婦、今年で結婚25周年を迎えたのである。双方の両親に比べれば、それこそ、ようやくその半分にしか過ぎないものの、しかし、それでもよくもった(もっている)ものだ、との思いを、期せずして、新たにした次第。
 夫唱婦随か、はたまた婦唱夫随なのかは、さておくことにして、カミさんの両親をお祝いしつつ、とにもかくにも、いろんな意味でカミさんに頭の上がらない私としては、カミさんに対して心ひそかに感謝している今日この頃なのだが、ただしこんなこと、「心ひそか」にしか思えやしない。


 写真は、一足先に金婚式のお祝いをカミさんの両親から頂戴したわが両親が、今回、カミさんの両親に贈ったお祝いの品。わが親たちに言わせると、「夫婦茶碗が定番なのだろうが、取っ手がついていたほうが(年寄りには)使いやすいんじゃない?」とのことなのだが、おいおい、そりゃ、あんたたち基準でしょうが、と突っ込みをいれたくなる中、これをネタにして、「お気遣い痛み入ります」やら、「どーいたしまして」やら、双方電話でやり取りしているらしく、歳とともに行動半径が狭くなりがちな老夫婦にとって、それはそれで、いい刺激になっているのかも知れない。



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テーマ:記念日ジャンル:結婚・家庭生活
カテゴリー:Thinking about …

01 : 00 : 00 ▲ トラックバック:0 コメント:0

■■■   ささやかな幸せ ■■■
Thu.
2009.11.05

晴れ上がった月曜日の朝
休日の前夜
よく冷えたビールの最初の一口
茹で立ての枝豆(粗塩がふってあればなお好い)
綺麗にWAXがけした車で行く行き先を決めないドライブ
銀座伊東屋での文房具ウォッチング(特に手帳売り場)
【⇒続きを読む】
---------------

管理釣り場でのサカナの入れ食い
初めての駅で降りるドアと階段がドンピシャだったとき
整列乗車時に半ば諦めかけていたのに運よく座れたとき
タイトスカートをはいて脚を組む女性の前に座れたとき
食後の一服
ブログでもらすため息




そして、家族の笑顔
。





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こうして見ると、結構たくさんあるなぁ…(^^)v
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テーマ:ひとりごとのようなものジャンル:日記
カテゴリー:Thinking about …

19 : 07 : 19 ▲ トラックバック:0 コメント:0

■■■   サッポロ2009 ■■■
Fri.
2009.10.30
 高校の修学旅行で、初めて津軽海峡を渡って北の大地に足を踏み入れた。
 むろん、その当時、青函トンネルなど開通していなかったし、それどころか、「上野発の夜行列車降りた時から/青森駅は雪の中」という稀代の名歌詞すら、この世に流れてはいなかった。
 たぶん、当時の修学旅行としては豪勢な部類に入っていたであろう(父さん・母さん、ありがとうございました!)、7泊8日の北海道一周旅行。大雪山系・昭和新山、阿寒湖・摩周湖・然別湖、釧路湿原・尾岱沼、オホーツクの海……。 いろいろと想い出は蘇るが、なんと言っても、青い灯赤い灯をかき分けながらたどり着いたすすき野・狸小路で啜った濃厚な味噌ラーメンと、真夏にもかかわらずセーターを着込んでハフハフぱくついた茹で立て花咲ガニの味が忘れられない。

 あれから三十有余年、幾度となく北海道各地を訪れることとなったが、いずれも商用旅行、駆け足のとんぼ返り。今回もまた然りだ。札幌も、通過したことこそあれ、こうして明るいうちに街を歩くのも、たぶん、修学旅行以来のことだと思う。
 
 時計台、赤レンガの旧道庁、テレビ塔。
 あれ? 時計台って、こんなに立派だったっけ?
 高いビルに囲まれて、もっともっと身を潜めていたイメージだった。

 歳とって大志も挫け、わが身の方がちっちゃくなっちゃったかな?






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posted by (C)ましゅー。







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テーマ:北海道ジャンル:旅行
カテゴリー:Through the Lens

11 : 43 : 56 ▲ トラックバック:0 コメント:0

■■■   みやげもの ■■■
Thu.
2009.10.22
 「土産(みやげ)」というのは、「旅先で求め、帰ってから人に贈る、その土地の名産物」のことをいうのが通常だろうから、「自分のために買って帰る」ものは、「土産」とは言わないのが普通だ。 
 画像 016
 その点、我が家では、幸か不幸か、誰もがいけるクチなので、「土産」で通る。
 そして、留守居役だった子供らの「お相伴に預かる」と称して、買って帰った張本人らは、最初は控えめに頂くのだが、そのうち、主客は転倒することになり、早々に空き瓶も転倒する。
 「浦霞」  仙台(塩竃)の銘酒である。凛とした辛口。肴は、もう、何も要らない。


画像 023 ブレンデッドウイスキーをオーケストラとするなら、シングルモルトウイスキーは、ソロに喩えることができる。その中でも、シングルカスクは、一つの樽の原酒だけを使う。いうなれば、「世界でたった一本の樽」が魅力である。
 原酒だけが持つ芳醇で個性的な味わい。ストレート(ただし、アルコール度数が60%と高めなので要注意)で、水と交互に飲むと、その厚みのある香味が楽しめる。1対1の水割りにすると、また違った味わいが口の中に小宇宙を創り出す。
 こちらもまた、肴は、もう、何も要らない。







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テーマ:お酒全般ジャンル:グルメ
カテゴリー:Drunkard's Self-justification

00 : 50 : 56 ▲ トラックバック:0 コメント:0

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